IKKI, Beyond Finances

業種・特化型ERP

物流・運輸

CT-e、MDF-e、ルート別運賃、重量ベースの財務.

業種の背景

物流・運輸が利益率を失うポイント。

運送会社、荷主、物流事業者は、CT-e、MDF-e、税率が異なる運輸ICMS、車両管理、保守、給油、ルート・重量別の運賃計算を扱います。IKKIは業務と財務をリアルタイムで統合します。

よくある課題

IKKI導入前に足かせになっていたこと。

  • 01

    大規模なCT-eとMDF-eの発行

  • 02

    運輸ICMS(発地、着地、荷主)の申告

  • 03

    車両、給油、保守、ドライバーの管理

  • 04

    ルート、重量、貨物価値別の運賃計算

  • 05

    荷主・依頼主との突合

物流・運輸の業務

実際の活用例・物流・運輸

IKKIによる解決策

IKKIが物流・運輸の業務をどう解決するか。

CT-eとMDF-eをネイティブに備えたERP

車両と保守のモジュール

設定可能な運賃計算

依頼主のXML取り込み

ルート、稼働率、利益率のBI

業種特有の強み

州・荷主別に更新された料金表による運輸ICMS計算とルート別利益率BIにより、経営層はどの路線が赤字かをリアルタイムで把握できます。

導入後の典型的な指標

この業種のお客様が報告している数値。

+24%
最適化されたルートにおける利益率
−60%
一括CT-e発行にかかる時間
100%
運輸ICMSへの準拠

物流・運輸向けデモ。

貴社の業種を理解した専門家との30分間。物流・運輸が抱える課題をIKKIがどう解決するか、貴社のケースで具体的にお見せします。

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