IKKI, Beyond Finances

業種・特化型ERP

サービス業

NFS-e、ISS、源泉徴収、継続契約.

業種の背景

サービス業が利益率を失うポイント。

サービス業(コンサルティング、IT、エンジニアリング、アウトソーシング)は、数千の自治体でNFS-eを発行し、自治体ごとに異なるISS、源泉徴収(INSS、IRRF、PIS/COFINS、ISS)、継続契約、プロジェクト工数単位の管理を必要とします。IKKIには一連の業務フローが揃っています。

よくある課題

IKKI導入前に足かせになっていたこと。

  • 01

    複数自治体でのNFS-e発行

  • 02

    自治体・サービス種別ごとに異なるISS

  • 03

    INSS、IRRF、CSRF、ISS源泉といった自動源泉徴収

  • 04

    簡易課税、推定利益課税、実際利益課税それぞれでのPIS/COFINS申告

  • 05

    年次改定を伴う継続契約

サービス業の業務

実際の活用例・サービス業

IKKIによる解決策

IKKIがサービス業の業務をどう解決するか。

複数自治体対応のNFS-eを備えたERP

源泉徴収の自動計算

継続契約の管理

プロジェクト・工数単位の請求

顧客・プロジェクト別の利益率BI

業種特有の強み

ネイティブな複数自治体対応NFS-eにより、追加連携なしにどの自治体でも発行可能。自動契約改定も対応。

導入後の典型的な指標

この業種のお客様が報告している数値。

+15%
プロジェクト別の利益率
100%
期限内に発行されたNFS-e
−45%
税務申告にかかる時間

サービス業向けデモ。

貴社の業種を理解した専門家との30分間。サービス業が抱える課題をIKKIがどう解決するか、貴社のケースで具体的にお見せします。

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